
↑今回クラっときたのは、ティエリアのポーズ。
こう、止めた絵だとあの感じが伝わりません。微妙なあの感じが。

↑メットを被られるとティエリアとアレルヤの区別がつかないので、ひたすら色を見ています。
声を聞くと声が似ていて更に分からなくなります。
言っている事がいい人っぽいのがアレルヤ。

↑グラハムとカタギリの親しさ具合が良くわかりません。
お友達というよりは、職場の同僚くらいなのでしょうか。
しかし、なんとなくグラハムが偉そうに見えます。
「カタギリ、茶」とか、言いそうです。

↑今回のグラハムはキモイ発言がてんこ盛りです。
きっと、ロボットオタクなのでしょう。
技術顧問カタギリより、ロボット好きなのでしょう。

↑グラハムの言った「君の存在」の、“君”は、ガンダムかソレスタルビーイングに対してのハズです。
しかし、こう言われた刹那・F・セイエイは、相手は相当の変態だと思ったハズです。
ユニオンに対して殺意を抱いたハズです。